介護老人保健施設 みらいのさと太陽 施設長のひとりごと

ホーム > 日々の更新情報 > 施設長のひとりごと > 春の恵みが遅い・・・

施設長のひとりごと

春のウキウキ感も、収穫あってこそ。
実家の周りの山菜は、踏んづけて歩くほど?あちこちに自生しています。

今月の初めころからタラの芽や、ウド・ゼンマイ・わらび・たたのこ(ネマガリタケ)など山菜のオンパレードで食卓がいっぱいになりました。
子どもの時は採るのは好きでしたが、山菜が大好きな子どもなんて少ししかいないはず!
この季節の食事は大嫌いでした。

3月下旬から今月の初めにかけてはタラノメが最盛期のはずが、


2011,04,17撮影

2011,04,17撮影

うーん^_^;、タラの芽のテンプラは、あと1週間のガマン(-_-;)
そうするとウドも採れるし、ゼンマイやわらびもいけるぞー

今年も「田植えで手伝いに来たぞ!」と言いながら、あまり手伝わずに山菜採りに実家の野山を駆けずり回り、「野生」に帰る時期になりました。

怪我なく大収穫できますように・・・


コメントを投稿する

名前
メールアドレス
URL
タイトル
コメント
パスワード
Cookie